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比留間浩介 講師

社会情報学科

Profile

講師
比留間 浩介(ひるま こうすけ)
担当科目
スポーツ文化論、スポーツ実技一〜十, 教養ゼミ
最終学歴
筑波大学大学院人間総合科学研究科博士課程コーチング学専攻
博士(コーチング学)
 

専門分野

トレーニング科学、バイオメカニクス、体育科教育学

 


研究テーマ

スポーツや体育授業の場面で身体能力を高める方法

 


主な論文・著書

  • 比留間浩介, 森健一,尾縣貢 (2013) 体育授業におけるリレーのバトンパス方法の違いが学習成果に及ぼす影響. 体育学研究第58巻2号, p699〜p706.
  •  比留間浩介(2012) 発育期における投能力向上のための体力トレーニング. 陸上競技研究第91巻4号, p2〜p13
  •  比留間浩介, 尾縣貢 (2011) トレーニング方法の違いが異なる発育段階競技者の送球スピードとトレーニング効果に及ぼす影響~中学,高校野球選手に着目して~. 体育学研究第56巻1号, p129〜p142. 
 
  


所属学会

日本体育学会、日本トレーニング科学会、日本バイオメカニクス学会、日本スポーツ教育学会、日本コーチング学会

 


趣味・関心領域

高校野球、高校サッカー、陸上競技、散歩

 


社会活動

最新トレーニング科学研究の成果から身体を鍛えることの意義を考える(2013市民サロン第1講健康・体力づくりのスポーツ科学,2013年7月,鶴岡市)

 


受験生へのメッセージ

スポーツを通して充実した学生生活がおくれるようサポートしたいと思います。